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2006-04-29 Sat 12:24
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2006-04-24 Mon 03:18
夢と現実
妄想と虚妄と驚喜は、同じ。それは脳内麻薬が生み出す映像。 倖田(シンガー)と交接した日のこと、私はある女と寝ていた。それは倖田とは似ても似つかぬ顔をしていた。でもあのファクキングの時は、まさしく倖田だった。 これは、ドーパミンがなせる業。 ![]() ※ブニュエルの夢と現実は?
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2006-04-21 Fri 15:15
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2006-04-16 Sun 18:20
![]() Are You Delly710m? 今日これの実際のもの横浜で見て、操作しました。モバイル機能を内蔵しているバージョンです。画面は綺麗ですし、重さもまあまあってところ。筐体もしっかりしています。ただ不満はキーアクセスがやはりノート型って感じ。だたブログの更新をする目的にウィルコムのW-Zero3を考えていたんだが、同じところで操作しましたが全然だね。PDSじゃイラツクしね、色々。結論は、これを購入しようかなと今思っているところ。使い方だよね道具はと納得させて、どのようにしたら原稿で書くのとキーで書くのを近づけさせることができるか模索中。 ![]() ※別なDellのノートでは、これかな。
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2006-04-06 Thu 15:48
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2006-04-02 Sun 12:55
ブログ上で小説を書く行為について
このFC2Blogで、ブログ小説みたいなものを書こうと決めているのですが、どうも今までの所うまく進んでいない。 最近読み返している本にその創作の意味を考えている、小説とはどうゆう意味のものかと。 その一つは、これだ。 バランタン=ルイ=ジョルジュ=ウジェーヌ=マルセル・プルースト(Valentin-Louis-Georges-Eugène-Marcel Proustという作家の代表作『失われた時を求めて』を読み、その哲学的な時間論を思い、嗅覚や味覚から過去の記憶が呼び覚まされる心理現象をプルースト現象ということを知る。この小説は、紅茶に浸したマドレーヌの味からスワン家とゲルマント家の二つの家族たちとの関わり記憶の中から綴っている。難解であるが、何故か惹かれている。 もう一冊は、ジェイムズ・ジョイスというアイルランドの小説家、詩人のもの。『フィネガンズ・ウェイク』という小説。 意識の流れのを自由な文体で書いている。 世界中のあらゆる言語(日本語を含む)が散りばめられた「ジョイス語」と言われる独特の言語表現を駆使した小説である。これも面白い。 だが、この二冊を読んで思ったことだが、Blogという電子上で書く行為が、どうも小説という思索作業に合うのかどうかということに突き当たってしまった。 解決を求めて、袋小路に入ってしまった感じなのだ。う〜んと唸ってしまう。 ![]()
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